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08/22/2006    午後パレPV
「午後のパレード」のPVがちょろっとですが見られるようになりました。
ピンクがステキすぎるよぉぉぉ!
これが噂のダンスですね。
♪世界中のクエスチョンマーク♪の部分の振り付けは
”?”マークを表してるのかしら。
早くライブで踊りたい!!

全然関係ないけど、そろそろテンプレ替えたいと思いつつ
これだ!というのがなかなか見つからないんですよねぇ・・・。
好きなデザインでかつ一行の文字数がピッタリなのって
結構ないもんですなぁ。
というのが最近の悩みだったりします(笑)。
自分で作るしかないのかな?

後日追加→Yahoo!動画でもPVフルで見れます☆
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08/20/2006    J-WAVE LIVE 2000+6
J-WAVE LIVE 2000+6 2日目に行ってまいりました。
この日のセットリスト
入場前にアーティストグッズをチェック。
スガさんブースにはTシャツが1種類しか置いてなかった・・・。

席は2階のHブロック。2階席の中ではステージに一番近いものの、
斜め30度から見るような感じだったのがちょっとショック。
そして相変わらず暑い!うちわが手放せません。
今日はシカ兄のステージで踊りまくるぞー!と気合十分です。
午後パレやってくれるかな~。
しかしそれが空振りに終わるとはつゆ知らず。

15:30開演
一発目は木村カエラちゃん。元気いっぱいで盛り上げてくれました。
赤とオレンジのボーダーのTシャツに水色のパンツの
チャッキー(byDORAGON)スタイルがとてもかわいかった。

カエラちゃんのステージ後、
モニターでステージ裏インタビューを流したのですが、
そこでいきなりスガさん登場です。
DORAGONさんとの掛け合いが面白い~。
引きこもりのデビュー当時から10年、
今年は明るくやっていく!と宣言してました。ほんと?

2番手はK。
ピアノの弾き語りで歌い上げてました。うまい!
そして曲に似合わず、おもしろトークを繰り広げてました。会場爆笑。

3番目は誰が出るのかな~?
ステージの準備を見ていると、
ストリングスが出るような感じだったので、
堅ちゃんかしらん?と思っていたら、なんと!
アコギを持ったスガさんじゃないですか!えぇ~!予想GUY!!
そう、ギターとストリングスの完全アコースティックライブだったのです。
この日のスガさんは「ギリギリ刑事」の画像でよく着てる
両胸に柄の入ってる黒のカットソーとジーンズ(ロックロックの時と同じもの?)。
「夜空ノムコウ」から始まって「黄金の月」、「19才」・・・
さっき明るく行くと言っていたくせに、もう暗い(笑)。
曲順は異なりましたが、ロックロックのときと同じセットリストでした。
2回程ヒヤっとさせられた場面がありましたが、
ストリングスとのコラボレーションは、とても新鮮で良かったです。
でも踊るつもりで行ってたので、私的にはちょっぴり不完全燃焼。
後で調べたら、この日は沼澤さんも森先生もRISING SUNに行ってたんですね~。
そりゃファミシュガ出ないわけだわ。ショボン。

次はAI。
「英語でしゃべらナイト」に出てるのを見て以来、気になってた彼女。
お客さんからの呼びかけにもちゃんと応えてくれてて、いい人だわぁ。
MCもアツイ。きっとすごくマジメな人なんだろうなぁ。あの訛りがまたいいんだよね。
いつもスガさんのひねくれた(笑)歌ばかり聴いてるので
こういう真っ直ぐなメッセージを持った歌を聴くのは久しぶり。
彼女のお人柄と、歌詞の内容が確実に一致していて
全然嘘っぽくないんですよねー。聞き入ってしまいました。圧倒です。

平井堅ちゃん。
1曲目の「Love Love Love」を歌い終わってから
「今日は精神状態が最悪で歌えるかどうか分からなかった・・・。」と言い出す。
だ・大丈夫なん?でも1曲目を歌って、やっぱり歌えると確信したそうです。ホッ。
(後で知ったんだけど、去年も同じこと言ってたとか・・・心配させるなよぉー)
2曲目の後、シークレットゲストが登場することになったのですが・・・
それがなんと、小田和正さんだったのです!!!
えぇー!!!会場熱狂。
だってまさか小田さんが来るなんて思います?ほんっとにびっくりしました。
堅ちゃんと小田さんはほぼ初対面とのことで
微妙な親しさ加減のトークを繰り広げてくれました。
堅ちゃんの話に対する小田さんの飄々とした返答がステキ。
それにしてもこの二人のコラボレーションは豪華です。
小田さんの澄んだ声と堅ちゃんの声が重なり合って・・・至福です。
多分私一生自慢します、今日のこと(笑)。
その後堅ちゃんは出演者用のトイレが臭すぎ!と言って去っていきました。ヲイヲイ。

そしてトリはウルフルズです。会場総立ち。
出演前の楽屋裏インタビューで、トータスさんが
今年のフェスはある衣装を着て出ているんだけど、
毎回お客さんドン引きで・・・という話をしていたので
皆期待して待ってました。
まさかあんなにすごいとは。ほんとウケた。
白いパンタロンのジャンプスーツで、ハートがちりばめられてるの。
しかもお尻のところハート型にくり抜いてあるんですよ!?すごすぎでしょ。
ライブもすっごく盛り上がりました。
てか、ウルフルズってこんなにかっこいいんだ!
いつも妹がトータスさん最高~!と言っているのを
聞き流していた自分がバカでした。妹スマヌ。

終演時間は20:40くらいだったかな。
帰り道、後ろを歩いてるカップルが
「スガシカオって何歳なんだろ?」
「25才でデビューしたとして、35才?」
「30才でデビューってことはないだろ」
「気になる~!」としゃべっているのが耳に入り
あぁ~、教えてあげたい!まさかの30才デビューということを。
トータスさんと同い年ということを・・・とやきもきしてしまいまいした。
この夏は4つのイベントに参加し、出不精の私にしては、かなりがんばった方。
今日のライブで、私の夏は終わりって感じです。もうすぐ秋・・・。
行ってきました、ZeppSENDAI!ライブハウス初体験です。
そしてシカ兄の一人ステージも初体験。
それにしても、仙台まで片道3時間(実際は市中の渋滞でもっとかかった)
車で行くのは疲れますな・・・。予定より大分遅くなったし。
今日はスピッツさんのイベントなので、ハチクロつながりで
「Clover」から何かやってくれるんじゃないかなぁ。

まずは音速ライン
久々にロックな音楽を生体験♪でも歌詞は切ないのね~。
VO&Gの藤井さんは二本松市の出身在住(後日註:この頃藤井さんはまだ二本松に住んでた)だそうで、妙に親近感を抱く。
続いてのperidotsは白シャツが眩しいですたい!
独特のハイトーンヴォイスがライブハウスを包み込み
まるで別の空間に連れて行かれたような感覚になりました。

そしていよいよスガさんの登場!
白の半袖カットソーにジーンズ(と思われる)というラフなお姿。
場所取りに失敗して1階の後ろの方で見たのですが、
スガさんに自分史上最接近した日でした。小顔だぁ~!
まずはみんなが知ってる「夜空のムコウ」。
それから「19才」に続き、新アルバム収録から
「真夏の夜の夢」「7月7日」を演奏してくれました。
「7月7日」は恋をしたときに生じる不安を歌った曲だそうです。
この2曲で暗~い(笑)雰囲気になったのですが
シカ兄曰く今度のアルバムは、
珍しく明るい!アルバムになっているそうですよ☆
その後「アシンメトリー」で
最高に盛り上がったところで終わろうかと思っていたらしい?のですが
やはり「黄金の月」を歌ってくれました。

CLOVER
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スガシカオ
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ギターとスガさんの声だけで演奏される曲は
バンドとの演奏のとき以上に、言葉が胸に突き刺さるようで
鳥肌が立ちました。感激~(T-T)

4組目はbonobos
とてもハッピーなステージで楽しかったー!CD聴いてみたいな。

そしてトリのスピッツ。
当然ですが、このイベントに来てるお客さんはやはり
ほとんどがスピッツファンなのですねー。すごく盛り上がりました!
私はスピッツのステージを見るのは初めてだったんですが、
ロックですなぁ!かっこええ!
普段聞いているのとは全然違ったカンジで、とっても新鮮でした。
マサムネさんのMCも面白いですねぇ。
ヒッキーの「Automatic」を演ってくれたのにはびっくりでした。
しかし、その頃の私は空腹で若干意識が飛び気味で
ステージに集中できず・・・イベント前のエネルギー補給の重要性を
痛感したのでした。
(出演アーティストを4組だと勘違いして、
9時には終わるだろうと踏んでいたのだ・・・実際は10時過ぎでした)

そして終演後、駅のマックで夕ご飯を買って
また3時間かけて帰るのでした。牛タンくらい食べたかったー!
喜久福(うま~い)を買えなかったのも心残り。トホホ。
08/16/2006    ユナイテッド93
上映中の緊張感と上映後の無力感で、しばらく気分が落ち込みました・・・。

突然TVに映し出された映像に
何が起こってるのかも理解できずにいた5年前のあの日、
私が画面の前で呆然としている間にも
極限の状況下で戦っていた人たちがいたこと。
この作品を見て、そのことを「気づかされ」ました。

この作品は、残された情報に対して忠実に作られてはいますが
全てが事実であるというわけではありません。
実際に機内で起こったことを知る人はいないのですから。
事件に関しては、現在でも謎に包まれた部分が多いみたいですし・・・。
けれどあの事件を風化させまいという目的に関しては、
十分な力を持っていると思います。

ユナイテッド93オフィシャルサイト
ついに「のだめカンタービレ」がドラマ化&アニメ化されるそうです。
Kiss on Line
二宮知子ホームページ

のだめカンタービレ (15)
二ノ宮 知子
講談社 (2006/06/13)


あの「ぎゃぼ」「ムキャー」が実写どのように演じられるのか
すごく気になります~。
ドラマの主演は上野樹里ちゃん(かわいいv)、玉木宏さんらしーです。
08/12/2006    チケット取れた~!!
すっかり忘れていたんだけど(ヲイ)、
今日メールをチェックしたらツアーのチケットが
先行発売で取れていました!やったー!!
ファンクラブに入ったとはいえ競争率高そうだし、
あまり期待していなかったので、とっても嬉しい。
新作も予約したし、待ち遠しいなぁ^^
08/12/2006    バトン!!
akiさんからバトンをいただきました!

↓バトンを受け取った方は、下記にHNの記載をお願いいたします。

華⇒希衣那⇒下田りょう⇒れな⇒くりす⇒早月あすか⇒冴月禄⇒室崎⇒砂原⇒くう⇒ミノル⇒青木雨⇒tomo⇒jake⇒片梨曹浦⇒藍玉露⇒粉々凶子⇒榎柳蓮⇒暁吟⇒月満紫苑⇒電気羊緑⇒水城鈴⇒杉野唯架⇒夏樹⇒由貴⇒井上火垂⇒シュウ⇒イハチ⇒蒼夜⇒空野しずく⇒八重倉巧⇒夜星聖夜⇒星空茜⇒黒翼蒼士⇒ひろか⇒まきロン⇒あき⇒やまちゃん⇒みこと⇒のぞちゃん⇒こっこ⇒キラ⇒じゅん⇒久遠⇒タキオン⇒おかまにょ⇒ジュリ⇒zoecchi→きんぎょ→ゆうこ⇒natu ⇒しずえ⇒aki⇒cloudy

自分のブログを紹介する?バトンみたいです。
初バトン体験です♪

■貴方のサイト名を教えてください。

「つれづれノォト」。
ほんとはもっとかっこいいブログ名にしたかった・・・
センスの無さが悲しい。

■いつからサイト運営し始めましたか?

2005年7月2日。
牛歩的のろさの更新ながら現在に至る。

■管理人暦はどれくらいですか?

1年と少し。

■サイトのジャンルや属性について詳しく説明してください。

当初は自分の観た映画について、
メモ程度の記録を残すつもりで始めました。
最近は、大好きなスガシカオさんとスキマスイッチの
ライブ参加日記や聴いている音楽・読んだマンガなどについて
ひとりごちており、そこに映画メモがちょぼちょぼ・・・
という感じでしょうか。雑然としています。
あえてジャンル分けするとすれば
音楽+マンガ+映画のカルチャー系?(う~ん、おこがましい!)

■貴方のお知り合いの管理人に繋げるだけ繋いでください。

恥ずかしいことに他の方のブログに
ほとんど書き込みに行かないので、こういう時あたふた・・・。

いつもスキマ情報でお世話になっている
「全力応援団o○」のめっちんさんにお願いしたいと思います。
めっちんさん、よろしくです~!
08/10/2006    Progress
今日のプロフェッショナル~仕事の流儀、見ました。
スガさんのインタビューの内容は
以前ラジオ等で聞いたことのあるようなものだったけど、
やっぱりこの人すごいや、と思いましたよ。
ファンとしては、そんな苦労を乗り越えて世に出てきてくれて、
本当にありがとうという気持ちです。
kokuaの「Progress」が聴けたのもすごく良かった・・・。
Progress
Progress
posted with amazlet on 06.08.12
kokua スガシカオ 武部聡志 小倉博和
BMG JAPAN (2006/08/02)

「Progress」はスガさんの作詞・作曲なんだけど、
アレンジによって毒気が抜けてるんですよね~。
聴く人を選ばない感じです。
これぞバンド!っていう音作りで、
いつものスガさんの作品とは一味も二味も違いますね。

あと、カップリングの「街角」がこれまた名曲なんですよー。
懐かしい、柔らかなホーンがすごくいい。
3曲目の「kokua's talk」も独特の浮遊感が心地良い一曲です。
08/02/2006    月とキャベツ
人気ミュージシャンだった花火は
創作意欲を失い、田舎暮らしをしている。
そんな彼の日常に突然現れた少女、ヒバナ。
いつしか二人は、同じ時間を共にすごすことになり・・・。

月とキャベツ
月とキャベツ
posted with amazlet on 06.08.03
ジーダス (2001/03/23)
売り上げランキング: 5,988


山崎版「8月のクリスマス」を見たくてレンタルしに行くも
貸し出し中だったので、こちらを借りてきました。
話はとっっってもありがちなラブストーリーですが、
まさやんの存在がこの作品を忘れがたいものとさせています。
作中に流れるギターの音色も温かくて、切ない。
花火とヒバナの別れのシーンは
それまでがおとぎ話のような映像だったのに対して
妙にリアルでドキドキしてしまいました・・・。
(特典映像の監督インタビューにもあったけどまさに見所。
かなり力を注いで撮ったシーンだなというのが
見てて分かる・・・)
花火のバンド時代の映像にチラッと出てたのって
田中要次さん?ほんとよく出てるなァ。
★★★☆☆
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